我が家の玄関ライトのスイッチは、「連続入」、「切り」、「自動」、をえらぶことができる。
「自動」を選ぶとセンサーによって自動的に電気がつき、そして消える。これがとても便利。
深夜にトイレに行くときなどには、とても心づよい。
あるとき、IKEAで買った26ミリ、60WのLED電球に付け替えたところ、スイッチを「自動」にすると、ライトがOFFになるとなぜか電球がちかちか点滅してしまう。
しばらくは、まあ、何となく「がまん」。そして「がまん」がだんだんと日常になり、、ほったらかしに。
しかし、思うところあって、電球を別のLED電球へ交換、そして今回は100Wをえらんだ。
そうすると、玄関は、おどろくほどに明るく、そしてあたたかい空間が「ひらけた」ようになった。
買った電球は、スイッチが「自動」のOFFでもちかちか点滅しない。
暮らしが文字どおり少しあかるくなり、「ちかちか点滅」もなくなり、落ち着きを取り戻せた。
玄関は、あかるい電球で、明るく人を向かいいれる方が、良いと思う。
パナソニック LED電球 一般電球形 100W形相当 電球色 口金E26 広配光タイプ LDA14L-G/K100E/W 価格:3,500円 |
